NPO法人等

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カテゴリ:ボランティア | 復興商店街 | NPO法人等 | 地域コミュニティ

特定非営利活動法人 アプカス
2011年8月28日より、市内の仮設住宅の住環境改善をはじめ、津谷大沢区振興会館の再建、共同農園の整備等を実施。小泉中学校仮設住宅の共有スペースに地元森林組合と共にウッドデッキを設置した。
いであ株式会社 国土環境研究所
気仙沼湾の感興調査・分析、被災地の河川、海域の水質・底質調査や放射性物質の調査。
からくわ丸
2011年3月より唐桑地区を活動拠点に瓦礫撤去等の復旧活動を展開した「FIWC唐桑キャンプ」を前身とする。コミュニティ誌「からくわ未来予報誌KECKARAけっから。」の発行、地元住民とまちの魅力探し、地元の若者によるまちづくり活動のサポート等、活動は多岐に亘る。
きっかけバス47
きっかけバス47は47都道府県の学生たちが東北三県にバスで行くプロジェクトです。
気仙沼&鹿折地区復興サポーターby近畿大学
宮城県気仙沼市で震災復興のサポート活動を行っている近畿大学建築学部都市計画研究室。
仮設住宅地のまち環境改善活動・仮設市場の運営・コミュニティ形成に対するサポート活動。防災集団移転協議会のサポート。住民主導による、まちづくり協議会のサポート。
慶應義塾大学気仙沼復興プロジェクト
気仙沼市内においての調査研究・ワークショップの開催。学会においての報告、気仙沼復興イベントへの参加。
気仙沼市唐桑地区復興支援協同体
この地域の主たる産業である養殖漁業の復興を柱としながら、地域にお金が生まれ早期に収入が確保できる取り組みを行っています。
気仙沼~絆~プロジェクト
東日本大震災で被災した方々が、心を癒し、共感し、地域内外の人々との絆を深めることにより、自分たちの力で立ち上がるプロセスを継続的にサポートするためにスタートしました。
気仙沼仕事創出プロジェクト
気仙沼と東京をつなぐ 気仙沼の未来を支えるプロジェクト

気仙沼のほぼ日(にち)
このページでは、糸井重里やほぼ日のスタッフが「気仙沼のほぼ日」に足を運びながら、思ったこと、感じたこと、決まったこと、進んでいることなどを伝えていく予定です。
気仙沼ホープセンター
各種のボランティア活動および無料カフェの運営コンサート活動を行っています。
独立行政法人 産業技術総合研究所
産業総合研究所“絆”プロジェクトにより2011年9月より活動。五右衛門ヶ原応急仮設脇に3台のトレーラーハウスを設置。物販トレーラーハウスを気仙沼市に無償提供し、地元販売業者による買い物困難者対策を行っている。その他、地元NPOと協働しトレーラーハウスを利用したイベント・コミュニティスペースの提供、カーシェアリング、IT・ネットワークを利用したコミュニティづくり、情報化支援を中心に活動。
特定非営利活動法人 SEEDS Asia
2011年6月より、気仙沼復興協会との協働による仮設住宅でのコミュニティ支援をはじめ、気仙沼市秘書広報課の協力による「暮らしの便利帳」の更新と配布、気仙沼市教育委員会の協力による学校防災交流事業を行いました。現在は市教育委員会とともに教員への防災教育研究や、被災コミュニティの復興まちづくりを支援しています。
公益社団法人 Civic Force
2011年3月12日より食料、衣料、防寒具、生活用品等の物資の定期運行を開始。広島県江田島市と協力し離島大島へのカーフェリー就航支援(2012年3月運行終了)。また、NPOパートナー協働事業として気仙沼に根ざした地元の支援団体へ資金提供し、協働事業を実施中。企業社員ボランティアの受入事業も行ってきた。緊急搬送ヘリの導入、再生可能エネルギー導入支援、地元観光の振興等を支援中。
特定非営利活動法人 生活支援プロジェクトK
2011年8月発足。階上地区を中心に「NPO法人シェア=国際保健協力市民の会」との共同事業として活動開始。「はしかみ交流広場」をオープンし、生活全般に関する相談(心のケアを含む)業務・仮設住宅自治会を中心としたコミュニティ支援・サークル活動等へのフリースペースの提供を行っています。
つなプロ 気仙沼
自立、自助への プラットフォームづくり。
東北学院大学災害ボランティアステーション
気仙沼市内での夏のボランティア活動、仮設住宅の支援、気仙沼漁業再生支援活動。
特定非営利活動法人 日本国際民間協力会
2011年5月~2013年3月までの間、市内の仮設住宅に心理士・作業療法士・看護師など心の専門家を派遣し、コミュニティでの心のケアをはじめ、ボランティア派遣、ペストコントロール、食卓から復興支援!新名産品づくりプロジェクトなどを実施。2013年3月から気仙沼市唐桑町において、水産業の再活性化及び地域の経済復興を目指す支援も行っている。
特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター
気仙沼市鹿折(ししおり)地区での生活再建支援
みちのく仕事
気仙沼をはじめとした東北地域で地域や住民のための仕事を紹介
特定非営利活動法人 ワーカーズコープ
2011年7月より気仙沼市で活動開始。2012年1月23日、求職者支援訓練教室を開講。気仙沼市外でも震災対応緊急人材育成事業を行っています。
早稲田大学都市・地域研究所
2013年8月に開催されたワークショップを皮切りに、まちなかの復興まちづくりの支援活動。内湾地区のコンペでは、優秀賞を受賞。現在、八日町地区での活動を中心に、内湾地区の景観や街並みの再生、防潮堤を勉強する会への参加、市民主体による支援・気仙沼中心街のまちづくりの支援を行っている。
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター
①仮設住宅コミニュティづくり ②学習支援 ③観光支援(観光データ収集、アンケート調査等) ④「海の照葉樹林プロジェクト後方支援 ⑤翻訳ボランティア ⑥文化サークル・体育各部の交流 ⑦イベント運営支援。
早稲田大学文学学術院 浦野 正樹研究室(地域社会と危機管理研究所)
特に時機能の復旧・復興・生活再建と安全性のバランス、生業の維持、土地利用の仕方に注目し、「地域社会の脆弱性と復元回復力」に関する調査・研究を進めている。



line_under_f 協力:結束!気仙沼サポーターズクラブ